カッタウェイの影響はプレイアビリティと音だけでなくコレも大事

2013年11月1日

TAKAMINE アコギ

t f B! P L
11月に入りました。そんな11月初頭に「TAKAMINE(タカミネ)」から発売される数量限定モデル

DMP200CMAD-DC
『DMP200CMAD-DC』

DMP500CMAD-DC
『DMP500CMAD-D』

  • トップ材にアディロンダックスプルース
  • ピックアップはプリアンプとコンタクトのデュアル

そんなメーカーの意気込みとも思えるスペックの紹介を、横目に思ったことと言えばそのスタイル。

上の200シリーズは、ドレッドノートスタイルのカッタウェイで、下の500シリーズは、くびれの大きいスマートボディにカッタウェイ。

僕は所有するアコギの3本のうち2本がドレッドノートなように、音の大きさとともに“このスタイル”が好き。ですが、このハイポジションをサポートする

『カッタウェイ』

を共にした場合、とたんにそのバランスが崩れたように感じるのは僕だけか。

上記の2本を比較しても、僕がどちらにバランス美を感じるかというと

「DMP500CMAD-D」の方

『カッタウェイ』と『くびれ方』がなんとも絶妙で美を感じてしまった次第です。

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