HEADWAY(ヘッドウェイ)HEC-48 勝手な法則によれば良い!...はず

2014年3月3日

HEADWAY アコギ

t f B! P L
先日もとあるライブイベントでお借りしたギターを弾きながらあらためて思った事。

「生音はともかく安くても気持ち良いエレアコはあるな」

と。今回は↓↓コチラ(正確には少し違いますが)


の「S.YAIRI」のモデルですが、弦高も低く弾きやすく生音はそれなりも、ラインを通すと

『シャラ~ン』とした明るい音。

やや軽めに感じるものの、そこはフィッシュマンのピックアップ(PU)らしく廉価ながらも気持ちの良い音がそこに。

これは勝手な思いかもしれませんが以前所有していた『Greg Bennett(グレッグベネット) OM-13CE』も含めて、廉価モデルのフィッシュマンPUの組み合わせにはラインを通して僕の好きな傾向な音を奏でてくれます。そこで、この

『廉価なオール合板+フィッシュマン』

という勝手な法則を用いて、最強コストパフォーマンスエレアコは何かという難題を解けないものかと。そんな視点から見ると、昨年秋発売されたコチラ↓↓


スペック的そして見た目的に「HEADWAY(ヘッドウェイ) HEC-48」が非常に魅力的。
日本の職人が指導を行って製作されたインドネシア製です。

残念なことに、まだ手にしたことが無いモデル。あとは「音的」にどうか?ですね。

...ってかそれが一番大事ですが(笑)。

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