YouTube動画もいいけど、SNS等にライブ宣伝動画を配信してみようかと思う

2020年2月24日

音楽活動 動画

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たま~になんですけど、YouTube動画にコメントをいただけたりすることがあるんですね。それがまた10年以上前にアップした動画だったりして、つくづくわからないものだと思うわけ。2009年頃から緊張感のある練習を...ってことで始めたYouTube。当時はユーチューバーなんて言葉もなかったような気がする。

始めた当初は面白かった

当時からもちろん弾き語りをアップされている人はいらっしゃいました。でも今と比較すれば全然少ないし、なにより一般的に視聴者が増えそうな若い女性の方なんてあまりいなかったです。そんな状況だから僕程度でも結構再生回数が増えたんですよ。



ちなみにコチラ↑↑がもう10年以上前にアップした動画。2020年2月24日時点で、56,000以上の再生回数をいただいてます。ご贔屓いただきほんとありがたい。思い返せばこの頃は、カバーする曲のターゲットを間違えなければ、それなりに再生回数が伸びたなぁ~。

でも最近はですね...

僕が一生懸命でないっていうか、どれだけ見てもらうかって努力してないからですけど、再生数って数百どまりがほとんどです。もちろんライバルっていうか、他の人がどんどん洗練された動画をアップしてるし、もうYouTubeは有名人が占領するんではって思うんでね。僕は再生回数よりも、自分の練習になるって思ってやってるんやけど、そのYouTubeももはや再生が少ない(僕のせいですけど)かもってなれば、緊張感をきたえる練習にも気合いが入んない。そんな事もあって

雨が降る日は自宅練習日和 大きな音はダメでもやることが色々あるもんです

コチラ↑↑に書いたように、自宅でライブ配信なんて挑戦してみた。確かにすごい緊張感はある。もしかして、配信中に家の人がその場に入ってきたらどうする?みたいなトラブルの心配含めてね(^_^;)。見渡せばライブ配信するサービスって結構そろってて

  • FacebookみたいなSNS系サービス
  • Showroomとかツイキャスとかのサービス

がある。ただネットの向こうの誰も知らない人に話しかけてコミュケーションとりながらなんてできないから、当面はSNS系で自分のライブ告知用に一曲みたいな動画をリアル配信しようかなって思ってます。いわゆる番宣ですな。一つ一つのライブにそんな告知動画リアル配信するって、それぞれにライブに対してモチベーションが上がってくると思う。そして、これでライブの集客効果があれば最高やしね。今度のライブ用にやってみよう!

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