過去ライブで歌ったカバー曲を振り返ると 意外やあの名曲を一番多く歌っていた

2020年6月28日

音楽活動 動画

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先日過去のライブを振り返った際には

  • どこの場所でやってきたか
  • オリジナル曲は何をやってきたか

を記事に書きましたけど、カバー曲もそれなりにやってます。オリジナル曲だとそれでなくても同じ曲に聞こえるって言われることもあるんで、ライブではアクセントをつけたり、イベントによってはカバー曲中心ですすめることも。

さてどんな曲をやってきたのか



アーティスト別で言えば、チェックしなくてもわかってました。やっぱり高校時代からやっててレパートリーも多い長渕剛さんの曲。そんな剛さんに敬意を表して、一曲弾き語り動画を本日撮影敢行。



ちなみに37曲を計108回歌ってました(^^)。で剛さんの曲の中で一番多く歌ってるのが未発表曲の『ルーという喫茶店で』って曲で、計14回。剛さんの場合はファンの方も多いので、ブッキングの際にはかぶる恐れがありますからね。だからその中でも未発表のこの曲をあえて選ぶことが多かったのかな(^_^;)。

一番ライブで歌ってたカバー曲

これが意外でしたねー。確かによく歌ってた気はするけど、この曲を一番歌ってたとはね。



江利チエミさんの「テネシーワルツ」。計20回歌ってました。

もちろんリアルタイムで知ってるわけでなく、子供の頃だったか「思い出のメロディー」みたいな番組で見て、古い曲だけど子供心にこの曲は『いい曲だな〜』って思ってたんですよね。

あらゆる世代の方が知ってて愛されている曲というのでよく選曲はしてました。どこででも歌うことができるっていうのと、また歌いたくなる...そんな名曲なんでね。もちろん江利チエミさんの「テネシーワルツ」はどんなバージョンでも好きだけど、中でも15歳のときの最初のレコードバージョンが歌声やアレンジ含めて好きだなぁ。夜に聞いてて、なんかほんわかするんよね。



皆様もぜひ、今宵はこの名曲でほんわかしてくださいね(^^)。

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