パッと見て気づかなくても、わかる人がわかればいいというHEADWAYのこだわり

2020年7月9日

HEADWAY アコギ

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僕も音楽活動ウェブサイトなるものを一応作ってますけど、そんなサイトには色々なコンテンツが公開されてます。例えば「自己紹介」「このサイトについて」「オリジナル曲」とかですね。で、そんなページへ移る「ボタン」にはよく

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なんて英語表記されてることが多い。なんかやっぱり横文字の方が洗練された感じがあるからかなぁ。でもね。意味もわからずその見栄えだけに選んじゃいけない。よく言われるのは英文字が書かれたTシャツって怖いですから。


こんな美しい女性が着ているTシャツが

DIARRHOEA:下痢
feces are discharged from the bowels frequency:腸から頻繁に放出される糞

ってことなので気をつけなくちゃいけません(^_^;)。

さてこんなTシャツがあるそうで

先のTシャツは英語を知らない人にとってはカッコいいけど、知っている人にとっては...なわけですが、


コチラ↑↑は知らない人には『何だコレ?』ですけど、知っている人にとってはこだわりのTシャツに見えるもの。というのもコレHEADWAYが2020年に発表した「34ブレーシング」をプリントしたTシャツらしいです。あの百瀬さんが1934年製ビンテージギターを参考に考案されたということですから、ファンの方にはたまらんこだわりTシャツとなることでしょうね。...まっ、一般の方には理解不能ではありますが(^_^;)。このブレーシングモデルを購入した際のノベルティのようですので、このこだわりの一枚のためにもぜひ一本をという事かな。

いやいやTシャツのためにギターを買うなんてって方がほとんどだと思いますが

Headway HD-115 SF S/STD特設ページ | Deviser |株式会社ディバイザー|長野県松本市のギターメーカー

こんなの↑↑読んでると、そのこだわりに自分も酔いしれたくなるね。なんか、このこだわりをこれだけのページを割いて紹介してるのもHEADWAYらしい。そういうところがたまらなく好きだなぁ~HEADWAY(^^)。

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